カテゴリ:綴ること( 46 )

大好きなビオラ

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素敵なお花でしょう?。長い旅をして我が家へ。届いたその日に嬉しく撮影しました。なかなか、私の腕では実際の繊細な色合いが表現できません。

パンジー、ビオラは子供の時に母が育てていたので身近な植物でした。幼稚園の時に、カタログで見た時のインパクトが強かった「うず潮」。

当時は、ブロッチの入ったパンジーが、生まれ育っている場所では多かったと覚えています。母は、通販で種を取り寄せたり、苗は昔から野菜や生活用品を販売する地元の市場で出店するお店に行って買い物をしていました。それから、小学になって園芸店が少し遠くですがOPEN。家で育つトックリランは、もう30歳になりました。花を育てるのが大好きになったのは、母の影響が強いです。

この花々は、花色が物凄く繊細。絵の具をにじませたようなグラデーションが美しく。青いベインのビオラは私が大好きな色。微妙な色合いが誕生する時代となりました。だいぶ進化しています。固定種ではない、自然交配で誕生したお花。世界に一つのお花。雰囲気は似ていても、表情が違います。初冬を感じさせる晩秋に訪れた憧れのお店で出会いました。素敵なお花に出会えて嬉しい思いでいっぱいです。

冬の寒さにあたった色から暖かくなるにつれて、どんな色へと変化しますでしょうか。

仲良く咲いているお花を見つけると、優しく温かいオーナー御夫妻を思い出しました。御夫妻は、仲がとってもよくて、ほほえましくなります。さりげない言葉から、温かくお互いを思う気持ち。お話しできて、とっても素敵な御夫婦だなあって思いました。

気になったお花から自然交配になりますが、私も種を採取してみようと思います。アドバイス頂いたので、その頃に。どんなお花が誕生するでしょうか。今から楽しみが増えました。
感謝をこめて。
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by aipopy | 2016-12-03 04:18 | 綴ること | Comments(0)

白い花 赤い実

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秋の光は特別です。以前は、長い冬が来るので気持ちが暗くなってきましたが、ここ数年は冬も楽しみたいなあと思えるようになりました。冬の美しさを教えてくださる友達の影響なのかもしれません。

とはいえ、休みの日に出かけなくなることが多くなります。寒いし、雪道の轍を運転するのが苦手だし。でも、長靴履いて散歩するのが好きです。何気ない通り道の樹木に雪が積もっている景色に惹かれたり、水墨画のような風景を美しいと思えたり。自分の気持ちが変化していると思います。小さな雪だるまを作ったり。昔のように1mの雪だるまは、さすがに作りませんが・・・・・・。木の枝で鼻が高い雪だるまを作った幼き頃を思い出しました。鼻が低いから(汗)。目は、南天の小さな赤い実だったなあ・・・・・・。自分そっくり。

遠い記憶の冬。心の中の冬の1枚です。写真は、今より1か月前の和風庭園にて。白い菊の佇まいが素敵でした。赤い実も秋晴れの中で華やかに・・・・・・。赤って難しいけれどパワーをもらっています。

いつ、雪が降っても大丈夫なように車の冬タイヤ交換をしました。最後のタイヤ一つを交換できず、バトンタッチです。来年こそは、4本一気に交換できるようにしたいです。
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by aipopy | 2016-11-23 14:09 | 綴ること | Comments(0)

ドキドキ、ハラハラ。

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写真は、舞台を観た11月12日の1枚。りゅーとぴあに向かう途中の樹木。小春日和の日に、キラキラと輝く紅葉した葉。とても素敵でした。

来春の4月にある舞台「エレクトラ」。携帯で電話をして、ようやく繋がったのは電話予約開始後20分。席を取り、名前まで伝えたその瞬間、まさかの電波状態が不安定で切れてしまう痛恨のアクシデント。私、しでかしました。固定電話でようやく電話がかかったのがさらに30分後。名前を伝え、途中で電話が切れたことを伝えると、その席を取っていてくださっていました。物凄くありがたいです・・・・・・。繋がるまでの30分で、先行予約席は、1階の左右の端と2階席のみになっていたのです。心臓に悪い50分の出来事でした。

教訓:チケットを取る時は、固定電話にするべし。最前列は無理ですが、8列目の中央席でした。今度は、近くで見られます。オペラグラスも必要なしかな。来春の楽しみです。どんな舞台になるんだろうか、ドキドキです。
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by aipopy | 2016-11-19 14:33 | 綴ること | Comments(0)

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月一の午前の仕事を終えてから、速攻で舞台を観に新潟市のりゅーとぴあへ。街は金色に変化し色づいた葉が風で舞い落ち秋の穏やかな光が、やがて訪れる冬を思うと寂しくもありました。

舞台「星回帰線」を鑑賞しました。テレビで拝見したことがある俳優陣。舞台で拝見するのは初めてでした。いつも素敵だなあと芯のある女性を演じる奥貫薫さん。今回の役は、平田さん演じる藤原の妻、久子。藤原を愛しているのだろうか・・・・・・。最後まで謎だった。そんな夫婦の前に三島が来て小さな波がやがて、大きな波へと変化して巻き込んでしまうことは三島自身、思いもよらなかっただろう。

10歳の時に時代劇で名前を知った平田 満さん演じる藤原。冒頭の三島との穏やかな教え子と教え子の関係から、じわじわと大きな亀裂が生じていく心の変化。最後、久子や、昔の教え子の三島とは以前のような関係に戻るんだろうか。無理だろうなあっって思ったけれど何事もなかったかのように生きていくんだろうか・・・・・・。

重ためのテーマでしたが、主人公の三島の気持ちと重なるところもありました。人生とは、なんなんだろうか。今も私のテーマとなっています。私自身、人生に線をひきました。留まるべきか、新たな道を模索するか・・・・・・。

老後の事も頭をよぎる・・・・・・。ちょうど36歳。スパッと線をひき、今の仕事を始めて辛いことが多かった。周りの人に教えられて、少しずつ成長して今の自分があると思っています。ここずっと仕事でのプレッシャーが半端なかったです。今年の2月から5月までは慣れないこともあり毎日が辛かった。夜に辛くて泣いたこともあった。でも、同僚、家族や友人から叱咤激励して頂いて留まって前進できたのかなあって改めて思います。今日は、仕事をしてきて地道に取り組んできたことが実を結んだのかなって思います。信頼関係って、すぐには築くことができません。

「おめさんだから頼むんよ・・・・・・。」という言葉をお客様から頂けること、感謝しなくてはいけないなあって。ノルマ以上の数を達成したことは正直安堵しましたが、それ以上に信頼して頂けるようになったことが嬉しかった。

向井 理が演じる三島も、きっと新しい一歩を踏み出したに違いありません。自分の仕事が嫌いだと話している三島の気持ちの変化。それは、謎の妊婦、灯子の出産を機に、白樺ハウスの人々の心が変化していくことを・・・・・・。

遠回りしても自分の力で踏み出すことを・・・・・・。

1年に多くの舞台を拝見できる機会は少ないですが、いろんな舞台を観て自分の心境と重ねたり、人生のことを学んでいけたらと思います。

4月に新潟で舞台「Elektra」があります。どんな舞台になるでしょうか。最近、気になる俳優陣が出演です。世田谷パブリックシアター公演終了後に新潟での舞台となります。チケット頑張らなくては。

舞台を観終わってから、友人が働いている紅茶のお店へ歩いていきました。舞台中、お腹が鳴って恥ずかしかったのです。友人が作る、美味しくほっとするホットサンドとチャイを頂いて話をして帰路についた土曜でした。
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by aipopy | 2016-11-12 21:50 | 綴ること | Comments(0)

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疲れがとれたら観に出かけよう・・・・・・。この言葉を合言葉に北風吹く寒い日に出かけました。雨だろうなあと思っていたら私の行く先は晴れて傘いらず。先週末にと思っていたのですが体調が今一よくなく諦めていたのですが上映期間はあと2日しかない・・・・・・。急げ~。最寄り駅始発の電車なので、誰もいませんでした・・・・・・。この後に、発車間際で、それなりに乗車です。

久しぶりの新潟駅を降りると、街並みが金色に変化していて、時が経つのが早く感じています。街並みを撮ったりしながら映画館へ通います。この日は、裏道からではなく繁華街表通りの東大通→ラブラから伊勢丹抜けてシネウインドコースにしました。新潟県第一位の県都でありますが、正午前なのに人が少ないです。

アラン祭りではないけれど、アラン・ドロンゆかりのポスターがロビーに展示されていました。物心ついた3歳の時に、初めて美男子だなあと思う人間がいること。母の映画音楽のLP版の解説で知った衝撃を思い出します。映画俳優のアラン・ドロンと母からカタカナを学びながら覚えました。そんな遥か昔のことを思いだしたり。俳優や女優の名前を母から聞いて覚えていき、映画で見る感動。

初めてのルキノ・ビスコンティの映画「山猫」でした。バート・ランカスター演じる没落していく貴族のサリーナ公爵。終盤のサリーナ侯爵の表情に自分も気づけば年を重ねていて二十歳の頃が昔のようでした。

自分の息子以上に、かわいがるアラン・ドロン演じる野心家の甥タンクレディ。実は初めての肉声です。思っていた声のトーンで何よりでした。若さと美貌を持つけれど腹黒さは凄そうなアンジェリカを演じたクラウディア・カルディナーレ。クラウディア・カルディナーレはギヨーの薔薇にありました。黄色の薔薇だと覚えているのですが・・・・・・。私は今回の映画のイメージは、深い紫だなあって思えたのです。

自分が老いていくこと、時代が変わることの虚しさ。可愛がる甥っ子のタンクレディが地位を確立するためには、自分の娘コンチェッタと恋仲だったタンクレディに土地持ちの新興貴族の娘に目をつける・・・・・・。アンジェリカが現れてしまいコンチェッタはタンクレディの心の中に自分はいないことを悟ります。女の幸せってなんだろうか・・・・・・と。今の時代とは違い家と家のために婚姻を結ぶのが当たり前だった時代。

激動の南イタリアを舞台にニーノ・ロータの音楽が今も心に残ります。荒涼とした風景の美しさ。砂埃の大地を走る抜ける馬と馬車。歴史情勢を絡ませながら、一族の栄枯盛衰が表現されていきます。舞踏会の長いシーンは暑すぎる季節だったと・・・・・・。俳優・女優の汗は本当の汗だとか。ルキノ・ヴィスコンティの映画、他の映画も観たくなりました。映画に流れる音楽。映画を観終えた後も心に残りよいものです。劇中で使用した曲ですが、YAMAHAの幼児科で習った「ジプシーの踊り」が使われていました。この曲・・・・・・と思いだしたり。

最近は、映画音楽でよかったものが少なくなりました。メロディーを聴くと映画のシーンを思い出す。印象に残るような今の映画に今後出会いたいものです。

追記:心優しき方から教えて頂きました。ありがとうございました。念願のアランの声だと思った声は吹き替えだったということ(涙)。サリーナ公を演じるバート・ランカスターの声も吹き替えの真実(涙)。全くもって吹き替えのことを知らなかったため、真実がわかった早朝。崩れていくアランの声だと思った他の人の声・・・・・・。映画って、前もって調べておかないといけないなあって。いつかアランの真実の声を映画館で観ることができたらいいなあ。

映画を観ている時に、イタリアの言葉を流暢に話すのには、ものすごい努力をしたんだろうなあと思っていたんですよね・・・・・・(苦笑)。教えて頂かなければ、ずっとわかんないままでした。

タンク・レディではなくタンクレディ。変な名前だなあって思っていた(笑)。そういえば字幕でも区切っては表記されていなかった・・・・・・。勝手に区切ってしまいました(汗)。そんな~と思いながら教えて頂いた映画のこと、もっと勉強しないといけないなあと思ったのでした。
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by aipopy | 2016-11-04 21:45 | 綴ること | Comments(0)

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お疲れ様でした会を月岡温泉でしました。蟹とお刺身と天婦羅と村上牛のすき焼きが楽しめる昼のプラン料理に温泉に車で15分の月岡温泉の某旅館へ。広い日本庭園が楽しめる日帰り温泉で、お互いを労いました。

これから協力しながら、お互い息抜きをしながら祖母と向き合わないといけません。突然、旅に行くからは出来なくなっていくのかな。家族のお互いのスケジュール調整をしていくことになりました。一年ぶりの村上牛のすき焼き、美味しかった・・・・・・。写真は煮込む前です。5枚のもも肉で美味しかったなあ。

日本庭園も美しくて、お昼ご飯前の散歩をしながら久しぶりにカメラを撮りました。寒かったけれど晴れて気持ちよかったです。本日は、メインイベントという名前の仕事「地獄の振込入力日と明日の公共料金伝票日最終チェック日」です。その後は、月末の内部供給の追い込みと、仮決算の準備をしていかねば・・・・・・。
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by aipopy | 2016-10-25 05:02 | 綴ること | Comments(0)

蕎麦の花

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ちょっと行きたいところがあるので連れて行ってほしいと頼まれた。日曜しかお互いの予定が合わず祖母が退院して少し落ち着いた。月山8合目まで自力で運転できれば、今日行くところも大丈夫だろうとのこと。友、行ったことがない場所。友のナビで片道40分、運転。標識を頼りに、ひたすら運転。細い道もなく平坦だった。

昨年だっただろうか。一面に咲く蕎麦の花に会いに行きたいなあって言ったらしい。覚えていてくれて新聞でチェックしてくれていた。ただ花に疎い友。新聞で紹介されていたのは、先月末だったとか(汗)。友は、たぶん満開に違いないと坂道を登る。休耕田の場所に蕎麦の花が群生していた。ロケーション的には、おしゃれな場所ではない。空いている土地に蕎麦の花が群生している。見頃は、だいぶ過ぎていたけれど、友の気持ちが嬉しかった。

久しぶりに仕事のこととか、悩みごととか話してほっとしたり、助言したり・・・・・・。とりこし苦労の性格が治らないとダメ出しされる。なるようにしか人生はならないと・・・・・・。まあ、いろいろと話した。

写真は全滅。いつも全滅なんだけれど・・・・・・。一眼レフは相性めちゃくちゃ悪くオリンパスでも、いまいち・・・・・・。やけくそ写真かも。

もう少し早かったら、もっときれいだったんだろうなあ。

しかし、暖かくて山のほうなのでカメムシの大群が、空を舞っている。ブンブン飛んでいる。蕎麦の赤い花で懐かしい感じを満喫したかったのに、カメムシ大群で幕を閉じた休日・・・・・・。あの臭いを出されなかっただけでもよかったことにしよう。

写真撮らずだけれど、帰りは友から蕎麦を御馳走になって帰宅した。今週は、休みが1日少ない。秋のイベントの仕事だから仕方ないか・・・・・・。秋の旅、行きたいなあ。月末から来月、仮決算が入るから無理だろうな。ちょっとリフレッシュしたい・・・・・・。
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by aipopy | 2016-10-17 05:48 | 綴ること | Comments(0)

秋色

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私の一番大好きな薔薇。一輪の美しさ。朝の光と共に空気を漂う匂いも好き。金の蕊が見える咲き方の頃が一番好きかもしれない。秋の貴重な蕾はあと3つのみ・・・・・・。ゆっくりと咲くのを楽しみにしています。

どことなく、この薔薇からは元気をもらう・・・・・・。写真は、実際の色に近いかな。かなり露出をアンダーにしています。
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by aipopy | 2016-10-07 08:04 | 綴ること | Comments(0)

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映画館で映画を二日連続で見たのです。私の生涯で実に初めてかもしれません。1週間しか上映しないためなのです。いつも出向く小さな映画館。大好きな映画館。

私が7つの頃の作品です。初めて拝見した監督の映画「恋恋風塵」と「冬冬の夏休み」。映画の内容は一言で「どうにもならない悲恋」と「兄弟の夏の物語」です。スクリーンで見る映画は、あっという間に私を一瞬で舞台地の台湾へと誘います。隣の女性が伊勢丹の地下の弁当を持って館内に入ってきた時から嫌な感じがしたのです。

飴や飲み物はよしとしても、食べ物を食べながら観るのって廃止にしてほしいのです。ガサガサ音、食事音、本当に嫌なものです。食べながら映画を観るため視界に入ってきたのが、物凄く残念。女性が食べている間、手で左側の視界を遮ったほど。

気を取りなおし映画に集中。どちらの映画も電車が登場します。よいですよね。駅っていろんな人生が詰まっている場所なのではと思います。

台湾の郊外を走る列車、映画のストーリーも映画の舞台も郷愁を感じました。観終わった後の余韻が物凄く・・・・・・。ヨーロッパの街とは違う台湾。旅に出かけたくなりました。気になっていた舞台は、どうやらパンフレットを読むと以前から訪ねてみたいと思っている九粉がロケ地。今は、この映画が作られた時より近代化されたのでしょうか・・・・・・。映画が撮られた時代より急激に街並みは近代化してしまったかもしれません。

映画の次回の予告に、ルキノ・ヴィスコンティの「山猫」が流れました。アラン・ドロンがスクリーンに流れました。3歳の時に、物凄いハンサムなアラン・ドロンに出会いました。とはいっても、印刷のアラン・ドロンです。母の所有映画音楽のLP版の映画紹介と俳優のページもあるのです。世の中に、こんなに甘い顔の端正な人が存在するのだろうかと、近所を見てみたものの誰一人としてアラン・ドロンではなかった苦い現実。もしかしたら、私の初恋の人はマッチではなくアラン・ドロンなのかもしれません。

スクリーンで観たいので、絶対に行くことに決めた映画となりました。

More 好きなお店に出会えました。
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by aipopy | 2016-10-02 16:58 | 綴ること | Comments(0)

強い実

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9月上旬の海辺を走らせていた時に、色づく実が目に飛び込んだ。県北のハマナスの実。枯れ枝の野生感と色づき始めているローズヒップ、そして深い青の日本海を背景に。

潮風にも、じっと耐えるハマナスの芯のある強さ。見習いたいところが多くあります。
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by aipopy | 2016-10-02 05:38 | 綴ること | Comments(0)