カテゴリ:綴ること( 37 )

強い実

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9月上旬の海辺を走らせていた時に、色づく実が目に飛び込んだ。県北のハマナスの実。枯れ枝の野生感と色づき始めているローズヒップ、そして深い青の日本海を背景に。

潮風にも、じっと耐えるハマナスの芯のある強さ。見習いたいところが多くあります。
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by aipopy | 2016-10-02 05:38 | 綴ること | Comments(0)

希望

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1日ごとに希望が感じられる。これからのこと、いろいろとあるけれど、一つ一つ決めていくしかない。
以前、私がメソメソした時。「なるようにしかならないよ。」って教えてくださった言葉。全く、そうだなって改めて思う。

今回、もう無理かもしれないと頭によぎった。「自分一人で、しょいこむんじゃないの。」
どうでもいいところが、頑固真面目だと同じ境遇の友に言われた。あんた一人で解決できる問題じゃないのだ
と・・・・・・。

「なるようにしかならない・・・・・・。なんとかなる、大丈夫」と運転中、ブツブツと呟く。あっという間の1週間。

そんな時間の中で、待ち時間、眠る前の数十分だけれど・・・・・・。小説を読み始めた。お気に入りの大切な藤原さんの
アルバムを聴きながらの穏やかな時間。ほっとする。

チェロの音色は、心にそっと寄り添うような気がする。気持ちを穏やかにしたい時に、いつも聴いているけれど、
DISC-2がやっぱり猛烈に好き。

今、読んでいる小説は鎌倉が舞台。鎌倉に住んでみたいと時折、思う。それは、叶わない憧れのままだ。
きっと憧れは憧れのまま成就しないほうがいい。鎌倉の時間が好きだ。迷うがまま裏通りを心臓バクつきなが
ら歩くのだけれど、そういう時に素敵な場所に巡り合える。

また訪れることができたらいい。本を読みながら、以前訪ねた鎌倉の風景が目に浮かぶ。本って凄いなあ。前に
待合室で読んだ鎌倉のカフェが紹介されていた。お昼から夕方まではカフェ。夕方からはバーになるお店です。
そこは、扉を開けると騒々しい世界ではないように感じたので実際に訪ねたい。

別の本では、土曜だと午後2時から、お酒が飲めるバーテンダーのお店にも行ってお酒を楽しんでみたい・・・
・・・のだ。休みの日なら、昼下がりの酒も文句言われないだろう。

折しも今、読み始めたのは、こちら。秋の夜長に、いい。ちょっと涙腺崩壊しかけたけれど、最後まで読めそうです。

「ツバキ文具店 」 小川 糸

今日は1日仕事。写真は、世界で一番好きな海。今回の件が起きる前の土曜の笹川流れです。私の大切な友達には
一度でいいから見せたいなあと思う海です。

秋の始まりの海。夏から秋へと移ろいでいく風情が言葉もいらないほど。30分は、海辺にいました。日本海でも
やはり新潟県北のこの海が特別です。きっとこの先、物凄く美しい色の海を見ようと、きっと日本海の色を見ると
ほっとする気持ちは続いていくんだろう。この場所は、駅からすぐなので、待ち時間を海で過ごす方も・・・・・・。
旅の始まり、もしくは旅の終わりが海という旅も面白いかもしれません。


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by aipopy | 2016-09-24 04:47 | 綴ること | Comments(2)

昼下がりの鸚鵡

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「おっかさん、おかぁ~さん。」
誰?・・・・・・。テレビで友近氏を「おっかさーん」と呼ぶ中間くんの某コーナーでもない。昼御飯の時に本当、笑いを堪えるのに大変。今どき、携帯の着信の名前を「おっかさん」と登録するはずがない。

「おっかさん」の経緯を知っている人は、ごくわずか。ここにいるはずなーいと思い浮かぶ人、数名。あたりを見回しても人はいない。フラミンゴを撮影していると金網をよじ登る音がした。

「おかあさん」おっかさんと私は聞き間違えたらしい。
「おはようございます」
犯人は、この子でした。この子の羽毛、きれいな色。

全国テレビでも取り上げられた鸚鵡。

私がフラミンゴの方にカメラを向けるとおしゃべりする。私が鸚鵡を見ながら鸚鵡返しをしたら黙り込む性格。こちらが黙ると、話してくる(笑)。

鉄のフェンスで立派な嘴が隠れてしまいました。動物園で動物を撮るのは難しい・・・・・・。動物は好きだから、けっこう長居をした昼から休みの午後でした。
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by aipopy | 2016-09-10 20:34 | 綴ること | Comments(0)

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夕暮れ時間が早くなりました。しかし昼間は夏の名残が残り暑さ厳しいです。母とスーパーへ昼の買い出しに行ったら、突如食べたくなった秋刀魚のスパゲッティ。友人に教えて頂いた新潟の万代エリアのイタリアンのお店に行けば秋刀魚の季節は作って頂けるのですが・・・・・・。万代まで行くのは車で40分。今日は家で、のんびりしたいと家で作ることになりました。

スーパーのパスタエリアで、確か・・・・・・と昨年頂いた味を再現していくというブツブツ独り言。あの味はどうなるんだと、記憶を辿ること。しばし動けませんでした。隠し味にいいんじゃないかと思うペーストを発見し購入。帰宅後、試行錯誤で作り出します。秋刀魚を焼きすぎてしまいました(汗)。パサパサ(涙)。隠し味は、調味料コーナーで見つけたバジルとオリーブオイルと柚子胡椒のペースト。

醤油を少し入れすぎた感。料理用白ワインがなかったので、まだ残っている寒梅のお酒を。写真ではイマイチではありますが、それなりに美味しかったのです。でも何かが足りないのです。過去の記事を調べたら・・・・・・。このパスタ、トマト色。そして茗荷の千切りがあった・・・・・・。記憶をたどったはずなのに、私の記憶は肝心なところを忘れている。

どうも味付けが濃いめになる(汗)。北国の血が半分入っているから?。もう少し優しい味付けでもいいかも。秋刀魚と茄子が出回る季節に、もう一度作り直してトライしてみようと思います。

食べながら、じゃんじゃんの庭、豊作の稲、山を見ながら食べる贅沢な気分を満喫したのでした。BGMは、お気に入りの藤原真理さんのバッハ。バイオリンの音色は苦手。チェロの安定した穏やかな音色は好き。読書時間も聴くことが多いです。DISC2が特にお気に入りです。昼下がりのアルコールと一緒に食べてもよかったんだけれどなあ・・・・・・。
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by aipopy | 2016-09-04 08:50 | 綴ること | Comments(0)

晩夏

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暑い晩夏の夕暮れ。前日の「本当にあった怖い話」を見て怖くなって眠られなかった。子供みたいだけれど、怖いの見なければいいのに、指で目を覆いながら、隙間から見ているし。母に今年は、一緒に見ようと約束したのに、すぐに爆睡されて今年も裏切られた(笑)。

絶叫で洗面台の部屋に行けなかった。鏡と目を合わせられなかった。

そのせいで、昼寝をしていた。数時間、眠りの船に乗っているかのように・・・・・・。目覚めた私の目に飛び込んできた庭の薔薇。寝ていた姿勢で、日が暮れる前のReiが美しく。写真では実際の美しさを伝えることが私には、できなかった・・・・・・。

起きれば、夕景の空。とにかく暑くてしんどかった。若い時より生きているって思うことが強いのは、年を重ねてきたからなのかもしれない。もうじき過ぎ行く夏。もう少し楽しめたらいいな。
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by aipopy | 2016-08-23 04:36 | 綴ること | Comments(0)

地中海カラー

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新潟の夏。本当に、あっちぇえ(暑い)。とろけてしまいそうです。黄色系でまとめたハンギングバスケット。商業施設のエントランスで撮影していたら、通ってほしい青い車がタイミングよく現れました。

炎天下の中、5分粘りました・・・・・・。
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by aipopy | 2016-08-07 05:36 | 綴ること | Comments(0)

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午前から新潟駅近くの飲兵衛エリアを撮りました。昨年末に顔合わせの飲み会で、このあたりで迷いました。酔うとさらにどこを歩いているのすら、あやふやに・・・・・・。この時間は、あたりまえだけれど誰もいません。新潟の店で太平山の文字を発見。高清水や太平山の文字を見つけると店主は秋田に縁があるのだと思います。

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白い外壁に映える花木。日の丸のようなムクゲの花。もうじき、オリンピックですね。いけない、上映までもうすぐ。写真を撮っている時間なんてない。急がなくちゃ。万代へと速足です。

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小さな大好きな映画館へ。この日のために、仮決算真っ只中の休日出勤を避けるべく仕事を頑張りました。よって土日休み。平日頑張って土日まで仕事なんて、嫌だもの。私の平日頑張るための休みですからね。

ずっと気になっていた映画です。なんと私が10歳の時の映画なんですね。29年という時を経て映画館で観ることができました。映画を教えてくださった友人、そしてこの映画を上映して頂きましたシネウインドさんに、感謝しています。

牧師の父と、娘の美人姉妹二人。姉妹にロマンスありつつも、つつましく生きる道を選び人生を生きていきます。父亡き後の生活に、フランスの動乱で命からがらこの地にたどり着くバペット。多くを語らず、給金はいらないからと姉妹に仕えることになります。

スープの要の薬草を見つけたり、新鮮な食材を吟味する力。只者ではないと思いました。やがて年月を経て、宝くじが当たりバペットは晩餐会を提案します。フランスから食材を調達し晩餐会が行われる・・・・・・。

ぜひ、映画を観られてください。新潟の方は、ぜひシネウインドへ急がれてください。空腹時に観てはいけません(笑)。食べてみたい料理とお酒と共に登場人物、海を渡り亡命してきたバペットのことが少しずつ明らかになっていきます。

バペットの料理を食べてみたいなあって思いました。生きたまま海を渡ってきたウズラと海亀はどんななのかな。イチジクの鮮やかな果肉。パイナップルに瑞々しい葡萄。そして料理と共にバペットがチョイスしたお酒たち。この料理の時には、このお酒と指示をします。

最近です。お酒と料理の相性をわかり始めたこと・・・・・・。二十歳の時に伊豆で飲んだ日本酒が、いまいちでそれ以来、飲まずにいました。

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越後の地酒「越乃寒梅 灑」。まだまだ1本開けられません。アルコール度数15度ですが、まろやかな米の芳醇で飲みやすいです。料理と共に楽しむ日本酒。私で、ぐい飲みで3杯。2杯さらに飲めそうですが、無理しない程度に楽んでいます。

職場のみんなと注文した美味しい新潟の農家の方の枝豆。この方の枝豆は、美味です。豆の豊かな味。塩が甘さをひきたてて美味です。先日アフリカから視察に来られた方が枝豆を初めて食しました。「この豆は砂糖をかけているの?」と・・・・・・。豆の持つ甘み。その甘みを引き立てる塩。
そんな話をしながら食と酒を楽しみました。旬の物、新鮮な食材を食べることができる場所に住んでいること。ありがたいと思います。

映画では、晩餐会を楽しんだ人々が空に輝く満天の星を見る風景。いざこざがあった信者たち。それぞれが、何かを感じ、気持ちを変えて生きていくこと。晩餐会の食事の魔法?。食とは何か、生きていくとは何か、心の豊かさとは・・・・・・。考えさせられる映画でした。晩餐会の器。菫の花の美しさが料理に添えていました。

料理・・・・・・。やればできるのですが、苦手(笑)。凝った料理は、できませんがシンプルな料理から少しずつ。ようやく、食べたいと思っていたクスクスを新潟駅直結のお店で見つけました。ミモレットも数種ある。やはり中央区です・・・・・・。北区では1種類しかないのですから。料理に活用していきたいです。

まずは、日本酒と合うメニューを考えていかなければ・・・・・・。枝豆に奴に、つる紫のお浸し、餃子と共に頂きました。餃子にはビールって思っていたけれど、日本酒も合いますね。
先日、違う課の方から畑で収穫した枝豆を女子職員にと頂きました。御礼の言葉を伝えたら「あなたのためなら、畑の枝豆を全部持ってきます。」冗談で言われた言葉。何しろ、わたあめの仲だそう(笑)。普段、言われないため赤面し耳まで真っ赤に(汗)。枝豆を忙しい中、収穫したんだなあって思うと気持ちがありがたいです。

甘みがあり、こくがある枝豆。仕事を終えて食べる美味しさは、格別です。新鮮な野菜を口にできること。幸せです。

More 映画前に食したランチ
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by aipopy | 2016-08-03 04:37 | 綴ること | Comments(0)

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新潟祭りが控えています。この日訪れた商業ビルの階段脇の壁には新潟祭りや夏の日の風景がありました。網といえば私・・・・・・。幼き頃、1日中、友達と蝉取りしていました。ゆういつクラスでファミコンがない家でしたし。外が娯楽。疲れたら室内に避難。昼寝したり。友達の家に遊びに行くと友達のお爺ちゃんと時代劇の再放送を見ていたり・・・・・・。

花火大会もあるのですが、新潟祭りに出かけたことがありません。15km離れていると、わざわざ・・・・・・というのは祭り好きではないからなのかもしれません。

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港で栄えた新潟市。先日、新潟市の万代に出かけた際に街角のスナップ写真を撮りました。街のブティックは夏物もありましたが、すでに秋を意識したディスプレイだったり。秋、あっという間なんだろうなあ。シャネル・・・・・・。私には必要がなく縁がない日々。でも、この日、モデルと目が合ってしまいました。映り込みが、越後らしい。

29年前、北京からシャネルの香水を父、なぜか中国土産で買ってきました。No5でしたが・・・・・・。濃厚すぎてNG。結局、いつの間にか処分された中国土産。1年、中国で勤務をしていましたが中国の夏は暑く、蚊はジーンズの上から刺すという話をいまだにします。

万代の花屋。店先には、夏色の植物。観賞用唐辛子、欲しかったのに重たくなるから諦めました。

用事を済ませ23分電車に乗り帰宅する中。中心部から一駅で都会の風景が終わりそこからは、延々と緑の田園地帯、大きな阿賀野川の上を電車は走ります。見慣れている風景。早生の稲は、稲穂が見えていました。ついこの間、田植えをしたのは5月なのに。早いものですね。
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by aipopy | 2016-08-01 04:51 | 綴ること | Comments(0)

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友達のお店へ訪れました。大丈夫かなって、ずっと気がかりでした。頑張っている友とお母様、二人を見守る優しいお父様にと美味しいお茶と一緒にゆっくりして頂きたいって思い、ささやかな夏の贈り物。気づけば長い、おつきあいになりました。

本当は、京都まで行かないといけないんだけれどね。期間限定で新潟で購入。自分用にも購入。今年の夏はハードです。夏休み返上。仮決算までに修正しないといけないことが山ずみ。できるんかと本当に思う。職場の水やりもあるし・・・・・・。

夏旅、行きたいなあって。ふつふつと現れる。カレンダー見たら夏の終わり秋の始まりだなと・・・・・・。ぶらっと、電車旅したいなあ。気になる電車にって思っています。リラックスできる時間が必要だなあって。

珍道中しつつも、旅好き。子供時代から、あちこちへと連れて行ってくれた両親との思い出は、やはり夏の旅が一番記憶にあるなあって。ふと思うのです。

この「夏祭り」。本当に食べるまで半日かかりました。かわいいでしょう?。お皿に映りこんだ夏の空の青。青が好きなので、うっとりでした。玉砂利は、胡麻の味です。金魚を食べる時は、ごめんよって言いながら(笑)。優しい友達家族も、きっと食べるまでに時間かかったんだろうなあって。そんなことを思うと、ほほえましくなった休みの日でした。
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by aipopy | 2016-07-22 21:53 | 綴ること | Comments(0)

6月の最後の土曜日

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あっという間に駆け抜けた6月。今日が最終土曜となる。次から次へと仕事があり、よくぞ、生き残っている・・・・・・。普段、一緒にいる時間が短いルビー。朝、仕事に出かける時も、夜、戻ってくる時もルビーの顔を見ると、ほっとする。

ルビーは、私が車で出かける時も窓から、見送っているんだとか。めちゃくちゃ嬉しい。やっぱり最近、階段を下る時が難儀なよう。ゆっくりでいいよ。

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ニルギリの紅茶を飲みながらの朝ごはん。集中したい時は、ニルギリがいい。ダイニングテーブルに座る日は、週末限定。窓から見る庭は、いつの間にかブラックベリーが赤くなり黒く変化していた。緑の稲、そして毎年咲くバーベナ・ハスタータとガウラ・フェアリーズソング。写真を撮っていると、小さなバッタが、あちこちで誕生していた。葉をいっぱい食べられる・・・・・・。バッタは苦手。

バーベナは強いから好きな植物。秋まで咲く頑張り屋さん。

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庭の住人の、雨蛙ケロがロッククライミング。この子は、ぽっちゃりな雨蛙。真剣なので、上からも撮ってみる。吸盤でコンクリ塀も、へっちゃら。それから、俊敏にびょーんってジャンプして、ハツユキカズラの茂みに消えて行く。

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母のアガパンサス。小ぶりな品種。3年沈黙していて、ようやく咲く。植物は、移植すると適応するまでに時間がかかる時がある。3年待ち続けた、リシュリューもそう・・・・・・。

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ぎぼうしの花が咲く。気づけば、ぎぼうしを集めている。花が清楚で葉が美しい。祖母の庭から分けて頂いたが名前はわからない。祖母の愛称、りっきーって呼んでいる。96歳だけれど、近所の人に助けて頂いて野菜作りをしたり植物を育てたり、料理もしている。パワフル。

自分は・・・・・・。健康面で、ちょっとは自分も力をつけてきた気がする。背中を押してくれる友達に感謝。遠くだと不安だった過去に比べると、明らかに楽しい休みの日が増えている。いいことだ。無理しない程度に、今、動けるうちに・・・・・・。

たった一度しかない2016年の夏。もうじきスタート。
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by aipopy | 2016-06-25 08:44 | 綴ること | Comments(0)