MY HERO

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仕事をさぼりたいとまで思った3月1日。早々に仕事を終わらせて家に戻って、ブルーレイで正座して観終わったのは、23時過ぎでした。翌日も仕事なのに(汗)。

このBOXの文字の日付。仕事の振込日の物凄く忙しい日でした。21日、22日も東京にいたものの23日を仮病で休むわけにもいかないし。越後に戻ったら大変になる。潔く21日のみにしたのに、チケットをなんとか入手して最後の日を見届けたかった日でした。正直、東京に居残りたかったのです。

でも、私がいないと同僚に仕事の山が降りかかり迷惑をかけてしまうこと。人様に迷惑をかけられません。最終日が映像化されて購入したのでした。個人的には、BOOWY時代の曲が多かったなあと思ったLIVE。最終日には歌われた「KISS ME」をやっぱり聴きたかったです。

BOOWY時代のアルバム「JUST A HERO」の「ヒーロー」つながりで、オープンチューリップになった「ブラックヒーロー」と一緒に・・・・・・。このチューリップは、八重咲きの中で一番好きです。切り花で見つけた時は嬉しくて。2週間楽しみました。沢山の種類がある、チューリップの中で、氷室さんのイメージに近いかなあって思うんです。かっこよいだけではなく、どこかミステリアスで、咲き進むにつれて表情があり、氷室さんと重なります。薔薇なら、深い赤の色。天候次第なんですが、ダークシックな赤色で咲くオールドローズの雰囲気。

氷室さんは、シャープな表情のイメージがありますが、ふとした時の表情が本当に好き。仕事に厳しく一生懸命に頑張る人だけれど、笑顔が子供っぽい瞬間があったり。魅力的な人だなあって思います。

MCで語られた60歳になったらアルバムを出すこと。実現しますように。「60」「年金」とか氷室さんが語っていたのがね(爆)・・・・・・。似合わないですが、私も、いつしか年を取ったように、氷室さんも年を重ねているんだなって思ったのでした・・・・・・。

長い年月に渡るLIVE活動、お疲れ様でした。さよならは言わないです。いつもファン想いの氷室さんに感謝をこめて。
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by aipopy | 2017-03-25 09:03 | 氷室 京介 | Comments(0)

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氷室さんのアルバムは、次のアルバムが発売されるまで、ゆっくりと時が流れる。オリジナルアルバムを発売と共に、全国のLIVEを周られる。

一生懸命駆け抜けてきた氷室さん。東京でのLIVEは大好きだけれど、新潟でのLIVEがやっぱり記憶に一番残っている。いつも新潟のファンは気持ちよく迎えてくれて感謝していますって最高級の言葉を頂いた。新潟での熱烈なアンコール。場内には、コンサート会場の女性職員が終わりを告げるアナウンスが響く。それでも鳴りやまない氷室コール。私は、京介コール。「お姉さんに悪いだろっ。」てアンコールに答えてくれたあの伝説の新潟LIVE。アンコールを3回かな。氷室さん、気持ちよかったんだなあって思った忘れられないLIVEです。

一生懸命、応援してくれるファンに、自分なりの全てを返していきたい・・・・・・。そんな氷室さんをドキュメントで追った映画「DOCUMENT OF KYOUSUKE HIMURO "POSTSCRIPT"」。ファンへの想い、氷室さんの想いを知り涙腺が崩壊でした。

昨年、リハーサルで骨を折った時も、痛みと戦い抜いた氷室さんの仕事に対する姿勢。応援するファン、そしてスタッフのために。リベンジすると宣言してしっかり約束を実現したこと。人生の半分以上という長い時間。氷室京介というアーティストのファンでいたことを、誇りに思います。そしてこれからも永遠に・・・・・・。ドキュメンタリー映画で最後に、インストロメタルで「LOVER'S DAY」が流れて。氷室さん、反則です。この曲は16の時に聴いて以来大好きなバラードです。東京でのLAST GIGSでも泣いてしまった曲・・・・・・。さらに、涙腺大崩壊となったのでした。

自分の人生の中で、真っ先に大切な存在が氷室さん。氷室さんは永遠の星のような・・・・・・。私のポーラスターのような存在です。

直筆の手紙を出すのは、ごく限られた大好きな人にしか最近、送っていないことに気づきました。
誕生日までラブレターをきれいな字で書いてLAに届くように。今まで、書くことができなかったラブレター。まずは第一関門は、きっと事務所in東京なんだけれど(汗)・・・・・・。こいつ、字が汚いって言われないように真剣にラブレターを書こうと思います。

【PERSONAL JESUS BAR -REVOLVER-】。関東某所にOPEN予定だそうです。場所は、まだわかりませんが、その名のとおりバーです。ぶらっと、東京に出かけた日に飲みに行きたいです。先回、期間限定のカフェの時にアルコール飲めなかったので・・・・・・。あの日、飲めばと思ったのだけれど、恵比寿のお店へ訪れることを考えると飲めず。迷子になったので飲まなくて正解でした。

機会がありましたらドキュメンタリーをいろんな方に拝見して頂きたいなあと思います。
http://www.sensors.jp/post/kyosuke-himuro-lastgigs-postscript.html
http://www.musicvoice.jp/news/20160702043244/

More 万代にて
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by aipopy | 2016-07-07 05:55 | 氷室 京介 | Comments(0)


嬉しいことが、ありました。年を一つ重ねた後の7月。スクリーンで、氷室さんのドキュメントを見ることができる。新潟での上映されるか心配だったけれど、新潟で上映される。どうしよう。心臓がドキドキです。

1分の予告。氷室さんの声を聴くと、落ち着きます。
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by aipopy | 2016-06-03 19:42 | 氷室 京介 | Comments(0)