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暑い6月の日でした。母が、村山さんの作陶展に行きたいというので、新発田の日本酒を製造販売している金升酒造さんへ。定期的に、催し物を行われているようです。この日は、車なのでノンアルコールの振る舞い甘酒を頂きました。

美味しかったのですが、非売品。最近、ビール、ワイン、日本酒と羽目を外さない程度なら大丈夫だったので、楽しい時には頂いてみよう。料理とお酒を楽しんだり。いろんな発見がありそうです。

中野牧場のジェラート、美味でした。後味がさっぱりで、食べ終えた後に喉が渇かないアイスが個人的に好きです。こちらのお店の、越後の枝豆ジェラートも好き。ぶらりと、食べに菅谷のカフェにドライブ。美人になれる温泉に寄ってきたい。

さて、選挙ですね。清き1票を投じてきます。昨日、がちんこ勝負をしたので、見事に筋肉痛です。変化球の予想つかない展開に、笑いが起きるのは、なぜ・・・・・・。そしてストライク無理だと思ったのに、ミラクルで倒れる神展開。勢いあまりズッコケて滑って転倒する始末。いつも思う、浮き沈みが激しいゲームでした。楽しかった。
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# by aipopy | 2016-07-10 09:27 | Voyage | Comments(0)

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氷室さんのアルバムは、次のアルバムが発売されるまで、ゆっくりと時が流れる。オリジナルアルバムを発売と共に、全国のLIVEを周られる。

一生懸命駆け抜けてきた氷室さん。東京でのLIVEは大好きだけれど、新潟でのLIVEがやっぱり記憶に一番残っている。いつも新潟のファンは気持ちよく迎えてくれて感謝していますって最高級の言葉を頂いた。新潟での熱烈なアンコール。場内には、コンサート会場の女性職員が終わりを告げるアナウンスが響く。それでも鳴りやまない氷室コール。私は、京介コール。「お姉さんに悪いだろっ。」てアンコールに答えてくれたあの伝説の新潟LIVE。アンコールを3回かな。氷室さん、気持ちよかったんだなあって思った忘れられないLIVEです。

一生懸命、応援してくれるファンに、自分なりの全てを返していきたい・・・・・・。そんな氷室さんをドキュメントで追った映画「DOCUMENT OF KYOUSUKE HIMURO "POSTSCRIPT"」。ファンへの想い、氷室さんの想いを知り涙腺が崩壊でした。

昨年、リハーサルで骨を折った時も、痛みと戦い抜いた氷室さんの仕事に対する姿勢。応援するファン、そしてスタッフのために。リベンジすると宣言してしっかり約束を実現したこと。人生の半分以上という長い時間。氷室京介というアーティストのファンでいたことを、誇りに思います。そしてこれからも永遠に・・・・・・。ドキュメンタリー映画で最後に、インストロメタルで「LOVER'S DAY」が流れて。氷室さん、反則です。この曲は16の時に聴いて以来大好きなバラードです。東京でのLAST GIGSでも泣いてしまった曲・・・・・・。さらに、涙腺大崩壊となったのでした。

自分の人生の中で、真っ先に大切な存在が氷室さん。氷室さんは永遠の星のような・・・・・・。私のポーラスターのような存在です。

直筆の手紙を出すのは、ごく限られた大好きな人にしか最近、送っていないことに気づきました。
誕生日までラブレターをきれいな字で書いてLAに届くように。今まで、書くことができなかったラブレター。まずは第一関門は、きっと事務所in東京なんだけれど(汗)・・・・・・。こいつ、字が汚いって言われないように真剣にラブレターを書こうと思います。

【PERSONAL JESUS BAR -REVOLVER-】。関東某所にOPEN予定だそうです。場所は、まだわかりませんが、その名のとおりバーです。ぶらっと、東京に出かけた日に飲みに行きたいです。先回、期間限定のカフェの時にアルコール飲めなかったので・・・・・・。あの日、飲めばと思ったのだけれど、恵比寿のお店へ訪れることを考えると飲めず。迷子になったので飲まなくて正解でした。

機会がありましたらドキュメンタリーをいろんな方に拝見して頂きたいなあと思います。
http://www.sensors.jp/post/kyosuke-himuro-lastgigs-postscript.html
http://www.musicvoice.jp/news/20160702043244/

More 万代にて
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# by aipopy | 2016-07-07 05:55 | 氷室 京介 | Comments(0)

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4時30分に起きて支度をしました。始発から2本目の電車→新幹線経由→待ち合わせの駅から車に乗せて頂いて大好きなTさんのお庭へ日帰り旅をしました。昨年の夏に初めて訪れて素敵な夏の思い出が今も覚えています。

ずっと、お庭にいたいほど大好きな庭です。ご夫妻の優しさが、いっぱい感じます。

この日は、優しく見守ってくださるTさんご夫妻、いつも背中を押してくださるお友達の皆様、久しぶりにお会いしたお友達、憧れのガーデナーのKさんとお友達、そしてお名前は存じていた初めましての皆様。丘陵公園で、いきなり挨拶をして驚かしてしまったのでは・・・・・・。I先生と約1か月ぶりの再会でした。写真講習会、美味しい料理とお酒、デザートを頂いての贅沢な時間。楽しく幸せな時は、あっという間です。時間よ止まれって何度、思ったことでしょう。

写真教室では、I先生に、アドバイス頂きました。いろいろと教えてくださり大変勉強になりました。もしかしたら、駄目駄目写真も載っているかもしれません。欲張りすぎてしまうので、どれを一番見せたいのか、構図の切り方とか、もっともっと勉強しないといけないと思いました。

F22は、使ったことがない数字。いつも絞り優先の時は、5.6でした。F22は、大いに、ぶれまくりでした(汗)。手持ちで、ぶれないようにするコツをお聞きすれば、よかったです。落第生ですが、サイド光、構図など頑張らないと・・・・・・。今まで、撮った写真を批評してくださる機会がありませんでしたので、参加してよかったです。

丁寧に優しく教えてくださったI先生、そして素敵な講習会を企画してお声かけくださった優しく楽しい皆様、伸び伸び自然と共に育つお庭を作られてきたTさんご夫妻、旅の参加を聞いてから、ずっと頼りにしていた越後のTさん(何度、冷や冷やさせたことでしょう。富士山駅でお土産を購入して、のんびり少し休もうとして時計を見たら大変なことに気づきました。Tさんが、いらっしゃらなかったら完全に新潟駅にたどり着いても、地元駅に行けずになりそうでした。やっぱり危険人物は私。明らかに脳内時間が、ずれていました・・・・・・。山中湖時間の魔法時間と思うことにします。)車を出していただき感謝しております。そして、日帰り旅を許してくれた両親に感謝しています。

最後に、恥ずかしがり屋の私。初めましての皆様と、なかなかお話しできず申し訳ありません。次回は、お顔と名前をしっかりと覚えましたので、お話しできることを楽しみにしています。感謝をこめて。2016.7.2

元気なお顔を拝見し安堵しました。お世話になりました。明るく優しく頼りになる、あけさん あけの秘密の花園
いつも、感謝いっぱいです。マカロニサラダ、とっても美味しかったです。太陽のようなミツバチのブノワ。さん 匂いのいい花束。
大変お世話様になりました。次回は、もっとお話をしたいです。明るく素敵なraretasteさんの 
raretaste~はれのかおり
薔薇や写真のお話、楽しみにしています。いつも穏やかで洗練された優しく頑張り屋さんです。roseさんの My Precious Roses
次回はもっとお話しできますように。笑顔が素敵で、かっこよかったkusakiさんの この植物をお買い2
次回は、お話しできることを楽しみにしています。いつも、ご夫妻のお話を伺っていました。Lucy Grayさんの Lucy Grayの花暦日記
この日、一年少しの再会。運動音痴な私を下から支えてくださいました、とっても優しく一生懸命な恵子さんの lovelyrose-note
やきもきさせちゃいました。旅の珍道中を温かく見守ってくださる優しい越後のお姉さん、つぐみさんの Tsugumi's Diary
戦力外かもしれないけれど今度はお酒を一緒に飲んでみたい、りえんぞうさんの りえんぞうのあれやこれや・・・
駅でお出迎えしてくださいました。いつも、おしゃれで穏やかな佇まいが、とても素敵なMayさんの ふたつの庭
厳しい冬を乗り越えて育つ植物、ご夫妻の笑顔から、いつも元気を頂いています。温かく出迎えてくださる優しいTさんご夫妻の 花のある暮らし

そして、愛知からいらした優しいKさんとKさんのお友達(お名前をお伺いせず申し訳ありません)、そして写真を教えてくださいました、とっても優しいI先生。皆様、お世話になりました。

追記:初めてTさんのお庭を存じたのは2010年の「趣味の園芸」のお庭探訪。訪れてみたいと思った写真。今回の写真講座を教えてくださったI先生の写真でした。2009年に撮影されたガーデンフォト。今も大切に「趣味の園芸」を保管しています。

あの時は体力がなかったので、遠征はできないと諦めていました。少しずつ友達から力を頂きながら、元気を蓄えてきました。昨年、大きな旅に出かけたのも自信がつきました。また、いろんな場所へ旅をしながら前へ進んでいきたいです。

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# by aipopy | 2016-07-02 20:00 | Voyage | Comments(14)

6月の最後の土曜日

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あっという間に駆け抜けた6月。今日が最終土曜となる。次から次へと仕事があり、よくぞ、生き残っている・・・・・・。普段、一緒にいる時間が短いルビー。朝、仕事に出かける時も、夜、戻ってくる時もルビーの顔を見ると、ほっとする。

ルビーは、私が車で出かける時も窓から、見送っているんだとか。めちゃくちゃ嬉しい。やっぱり最近、階段を下る時が難儀なよう。ゆっくりでいいよ。

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ニルギリの紅茶を飲みながらの朝ごはん。集中したい時は、ニルギリがいい。ダイニングテーブルに座る日は、週末限定。窓から見る庭は、いつの間にかブラックベリーが赤くなり黒く変化していた。緑の稲、そして毎年咲くバーベナ・ハスタータとガウラ・フェアリーズソング。写真を撮っていると、小さなバッタが、あちこちで誕生していた。葉をいっぱい食べられる・・・・・・。バッタは苦手。

バーベナは強いから好きな植物。秋まで咲く頑張り屋さん。

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庭の住人の、雨蛙ケロがロッククライミング。この子は、ぽっちゃりな雨蛙。真剣なので、上からも撮ってみる。吸盤でコンクリ塀も、へっちゃら。それから、俊敏にびょーんってジャンプして、ハツユキカズラの茂みに消えて行く。

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母のアガパンサス。小ぶりな品種。3年沈黙していて、ようやく咲く。植物は、移植すると適応するまでに時間がかかる時がある。3年待ち続けた、リシュリューもそう・・・・・・。

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ぎぼうしの花が咲く。気づけば、ぎぼうしを集めている。花が清楚で葉が美しい。祖母の庭から分けて頂いたが名前はわからない。祖母の愛称、りっきーって呼んでいる。96歳だけれど、近所の人に助けて頂いて野菜作りをしたり植物を育てたり、料理もしている。パワフル。

自分は・・・・・・。健康面で、ちょっとは自分も力をつけてきた気がする。背中を押してくれる友達に感謝。遠くだと不安だった過去に比べると、明らかに楽しい休みの日が増えている。いいことだ。無理しない程度に、今、動けるうちに・・・・・・。

たった一度しかない2016年の夏。もうじきスタート。
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# by aipopy | 2016-06-25 08:44 | 綴ること | Comments(0)

ナチュラル

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この公園を好きなのは、薔薇の植栽の他に、植物が気持ちよさそうに咲いていること。光が強すぎたけれど、この植栽が好きです。薔薇咲く庭も美しいですが、私の原点は、母が育てていた花園でした。花園といっても、ナチュラルに点在する植栽でしたが・・・・・・。

この場所は格別にエコヒイキしています。秋になると紫の実が、いっぱい。ゼンマイの葉も紅葉し美しく。光を浴びて咲くグラスも好き。落ち着きます。

こちらのコーナーで、長居をしちゃいました。アイボリーのバーバスカムが美しかったです。
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# by aipopy | 2016-06-24 04:56 | Voyage | Comments(0)